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よみやま話

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科学の言葉で紐解く、言霊量子論
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2020年8月の記事一覧

水とエーテルと量子場脳理論 Vol.5

執筆:ラボラトリオ研究員 杉山 彰 エーテル概念を、言霊概念と同定する同じような思考が集ま…

1年前

水とエーテルと量子場脳理論 Vol.4

執筆:ラボラトリオ研究員 杉山 彰 意識の在り方によってこの世界が存在する 宇宙空間のあら…

1年前

水とエーテルと量子場脳理論 Vol.3

執筆:ラボラトリオ研究員 杉山 彰 私たちの記憶は、脳、そして宇宙全体に分散されている 私…

1年前

水とエーテルと量子場脳理論 Vol.2

執筆:ラボラトリオ研究員 杉山 彰 ホログラムがつくりだすエーテル場、そして意識 ホログラ…

1年前

水とエーテルと量子場脳理論 Vol.1

執筆:ラボラトリオ研究員 杉山 彰 エーテルという、この悩ましい言葉 宇宙には、何か得体の…

1年前

21世紀のコミュニケーションツール。 意識進化を加速させる、高速学習システムとし…

執筆:ラボラトリオ研究員 杉山 彰 たった一文字のFOXP2遺伝子が、 地上に君臨した2人類の命…

1年前

21世紀のコミュニケーションツール。 意識進化を加速させる、高速学習システムとしての言霊言語の可能性。その3

執筆:ラボラトリオ研究員 杉山 彰 脳波コミュニケーションによる呼応力。 それがロゴストロンシステムの作用機序。ロゴストロンシステムの作用機序は、まず、“あなたの望む現実”が実現したとみなして記述することから始まる。記述するためには、推敲しなければならない。あれこれ考えて“あなたの望む現実”を、構文のフォーマットに落とし込んで書き上げることである。しかもこの時点で“あなたの望む現実”は実現したと過去形で書き上げられ、書き上げられた事象は、最終的に記憶の司令塔である海馬の働き

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21世紀のコミュニケーションツール。 意識進化を加速させる、高速学習システムとし…

執筆:ラボラトリオ研究員 杉山 彰 言霊を電磁波にのせて脳へ作用させる、 「意識的電磁場」…

1年前

21世紀のコミュニケーションツール。 意識進化を加速させる、高速学習システムとし…

執筆:ラボラトリオ研究員 杉山 彰 言霊学は科学である。 言霊学が創る人類の未来。「言霊学…

1年前

意識と無意識の際(はざま)には、何があるのだろうか【後編】

執筆:ラボラトリオ研究員 杉山 彰 言霊学における五十音図の構造は、 知識の模式化技術の統…

1年前