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よみやま話

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科学の言葉で紐解く、言霊量子論
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#言霊

水とエーテルと量子場脳理論 Vol.7【最終回】

執筆:ラボラトリオ研究員 杉山 彰 記憶の貯蔵庫としての水の分子の電気双極子 哲学者のミゲ…

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1年前

21世紀のコミュニケーションツール。 意識進化を加速させる、高速学習システムとし…

執筆:ラボラトリオ研究員 杉山 彰 たった一文字のFOXP2遺伝子が、 地上に君臨した2人類の命…

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1年前

21世紀のコミュニケーションツール。 意識進化を加速させる、高速学習システムとし…

執筆:ラボラトリオ研究員 杉山 彰 脳波コミュニケーションによる呼応力。 それがロゴストロ…

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1年前

21世紀のコミュニケーションツール。 意識進化を加速させる、高速学習システムとし…

執筆:ラボラトリオ研究員 杉山 彰 言霊を電磁波にのせて脳へ作用させる、 「意識的電磁場」…

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1年前

21世紀のコミュニケーションツール。 意識進化を加速させる、高速学習システムとし…

執筆:ラボラトリオ研究員 杉山 彰 言霊学は科学である。 言霊学が創る人類の未来。「言霊学…

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1年前

意識と無意識の際(はざま)には、何があるのだろうか【前編】

執筆:ラボラトリオ研究員 杉山 彰 日本文化の知識体系をふまえた 言霊五十音の響きがある。…

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1年前

大和言葉、すなわち『言霊』の力。 日本人としての目覚め〈後編〉

執筆:ラボラトリオ研究員 杉山 彰 日本語の響きの中に、“言霊の神々しさ”を感じたという 「エクサスケールの衝撃」を著した斎藤元章氏は、日本語の美しさと神秘性について、以下のように語っている。 あるとき、ヨーロッパ各国に複雑な血縁を持つ米国サン・フランシスコ市在住のある芸術家の老夫婦が、彼らのアトリエを偶然に訪れた私を捕まえて、1時間以上も熱心に力説してくれたのである。曰く「日本語の響きは、自分たちの知る限りの数十もの言語の中でも、最も美しく、特段穏やかで、平和的で、何を

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大和言葉、すなわち『言霊』の力。 日本人としての目覚め〈前編〉

執筆:ラボラトリオ研究員 杉山 彰 麻尼(まに)を以(もつ)て構成された高天原(たかあまはら)の…

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2年前

言霊量子論 その10

執筆:ラボラトリオ研究員 杉山 彰 不連続の連続今回の言霊量子論は「不連続の連続」という何…

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2年前

言霊量子論 その9

執筆:ラボラトリオ研究員 杉山 彰 もう一つの「あいまい」性「あいまい」性という言葉を辞書…

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2年前

言霊量子論 その8

執筆:ラボラトリオ研究員 杉山 彰 量子場脳理論、その4今回の量子場脳理論は、量子場脳理論…

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2年前

言霊量子論 その7

執筆:ラボラトリオ研究員 杉山 彰 量子場脳理論、その3今回の言霊量子論は、前回に引き続い…

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2年前

言霊量子論 その6

執筆:ラボラトリオ研究員 杉山 彰 量子場脳理論、その2前回の言霊量子論で、今回は「脳の高…

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2年前

言霊量子論 その5

執筆:ラボラトリオ研究員 杉山 彰 量子場脳理論、その1今回の言霊量子論からは、しばらくの間、量子場脳理論についてのお話しをしてみたいと思います。まず、その第一回目として、今回は「A級棋士がコンピュータ将棋ソフトに敗れた日」をとりあげてみたいと思います。 一見すると、①コンピュータ将棋ソフトと、②量子場脳理論と、③言霊量子論とは関係性が薄いテーマに見えますが、実はこの3つのテーマは、「記憶」、「意識」、「こころ」 という、人間の最も本質的な領域と密接につながったテーマでも

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