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Parole編集部ノート

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#神道

電子神殿 ─ 古神道とデジタル技術の融合 Vol.3 『人類が手に入れた究極の意宣りのシ…

こんにちは。 Parole編集部です。 シリーズ 『電子神殿 ─ 古神道とデジタル技術の融合』Vol.…

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11か月前

電子神殿 ─ 古神道とデジタル技術の融合 Vol.2 『祝殿で活用されるロゴストロンテク…

こんにちは。 Parole編集部です。 東日本大震災から早くも10年が経とうとしています。 明治…

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11か月前

電子神殿 ─ 古神道とデジタル技術の融合 Vol.1 『祝殿(はふりでん)』

こんにちは。 Parole編集部です。 年明けから早くも3週間が過ぎ、読者の皆さんもお正月気分…

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令和三年『元朝祭』 ─ グループ代表による新年のメッセージ(2日目)

こんばんは。 Parole編集部です。 今年の元日から3日間にわたっておこなわれた、「元朝祭」…

1年前

2020年を総括! Paroleまとめ記事《後編》

こんにちは。 Parole編集部です。 2020年を総括! Paroleまとめ記事《前編》ということで、こ…

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2020年を総括! Paroleまとめ記事《前編》

こんばんは。 Parole編集部です。 今年、1月9日に始動したParole。 多くの皆さまに支えられ、…

1年前

超 『TENET』 入門 〜予定調和を超えるために

こんにちは。 Parole編集部です。 先日から、映画『鬼滅の刃〜無限列車編』についてインタビュー記事を公開させていただいていますが、ラボラトリオのスタッフには映画好きが多く、お昼を囲んで盛り上がることもしばしば。ストーリー構成から、神道や神話との関連性、さらには宇宙論にいたるまで、様々な話題が飛び交います。 そのような中で、今回は、『インセプション』 『インターステラー』 など数々の話題作を世に送り出してきた鬼才クリストファー・ノーラン監督によるアクション・サスペンス超

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『鬼滅の刃 無限列車編』にみる神道の宇宙観

こんにちは。Parole編集部です。 映画『鬼滅の刃 無限列車編』の勢いが止まりません。 興行収…

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「神道」に秘められた、言霊的な意味

こんにちは。 Parole編集部です。 先日、こちらの記事にて、伊勢神宮に参拝をおこなわせてい…

1年前

『鬼滅の刃 無限列車編』から紐解く日本人の使命とは?

こんばんは。Parole編集部です。 映画『鬼滅の刃 無限列車編』が興収233億円、累積観客動員1,7…

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IUT理論から読み解く、『古事記』 〜前編〜

こんにちは。 Parole編集部です。 今年の春、私たちのグループは九州の地を祓い清めるため、…

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夏越のやみ祓い ─ えやみ、てやみ、くやみの大祓 レポート

こんばんは。 Parole編集部です。 先週の土曜日、6月27日に 東京・六本木のザ・リッツ・カー…

1年前

構文の五階層による言霊のデザイン vol.01

監修:大野靖志 / 執筆:寺内輝治 「祈る」と「拝む」は何が違うのか? 皆さんは、「祈る」…

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今年の卦は「雷風恒(らいふうこう)」〜七沢賢治が予測する2020年特別編

【元朝祭での七沢会長挨拶(20200101)】 正月というのは、その最初の、元からまた始まるというか、そういう日というか、それが、1月1日ということで、元朝祭です。 その場合に、年の神様という言い方もありますけども。 一つの歴史というか、年の始まりというものを、どこに持ってくるかということですね。 だいたい、1月1日に変わるのが、11時から1時くらいで、「子(ね)の刻」っていうんですね。 今年は、「子の年」になるわけですけれども。 その「子の年」の「子の刻」という

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