「はふりこと」まとめ

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【まとめ】2021年11月15日〜11月20日のはふりこと

はふりめく 52話より 2017年2月3日
節分の日というのは、旧暦の大晦日ということになります

我々が目指しているのは人類の意識進化です。この世界が大きく変わるという節目に、我々は決意をして、その新しい時代の生き方といいますか、魔が入らない生き方を実践出来ればと思っております

今、時代が大きな転換期を迎えていることは間違いないことです。今、人類の意識というものが、地球、あるいは太陽系の惑星、

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【まとめ】2021年11月8日〜11月13日のはふりこと

はふりめく 41話より 2017年1月19日
遠津御祖神を迎えて、その人達の精神遺伝子というものは、一番、みんなを進化させたいと願われています

先祖が願われていることは、みんなが命を受け継ぎ、受け渡して、運を超えて、それを最大限に発揮していくということ。そういう生き方が出来れば一番良いわけです。それを願われていると思うのです

荒魂(あらみたま)の働きは、すでに自分自身が少しでも大きな広がりのあ

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【まとめ】2021年11月1日〜11月6日のはふりこと

はふりめく 35話より 2017年1月12日
人の仕事というものも、自分が一生懸命やっていると思うと、相手がやっていないように思える面があります。そのような言い方から見れば、慢心するということは、自分がフルに働いていると考えているということになります

人間が全力を尽くしてやるということの中には、なるべくそこに神の働く余地というか、神という世界の、知らない世界があるのではないかと捉えることです

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【まとめ】2021年10月25日〜10月30日のはふりこと

はふりめく 30話より 2017年1月6日
白川は「慢心してはいけない」という掟しかありません

慢心の階層というものは非常に深く、情緒の世界においても非常に深い世界だと思います

端的にいえば、慢心ということは心にいっぱい何かが詰まっているということだと思います

自分の考え方があって、それに満たされていて、他のことは特に気にならないというか、人が言っても直すわけではないということが起こってくる

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【まとめ】2021年10月18日〜10月23日のはふりこと

はふりめく 25話より 2016年12月26日
基本的には、多神教的な神という中には、一神教の創造神というような意味合いと、無神教的なニーチェ哲学の、神のないという神もいるというような概念まであります

白川から見ると、「はじめに成りませる神の名は」にあるように、最初に出てくる神様が「成った神様」なんですね。天之御中主神を創造した神、ということはいわないわけです

「富」という字でも、上に点をつけ

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【まとめ】2021年10月11日〜10月16日のはふりこと

はふりめく 19話より 2016年12月15日
日蓮上人は十二年間、天台宗の比叡山延暦寺で御修行をされた後、最初に伊勢にお参りに行って、誓願されました

その誓願とは
我、日本の柱とならん(私は日本国を支える柱になろう)
我、日本の眼目とならん(私は日本国民に正しい情報を伝える眼になろう)
我、日本の大船とならん(私は日本国を正しい方向へ導く船になろう)
の三つです

国が大変なことになるとき、守

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【まとめ】2021年10月4日〜10月9日のはふりこと

はふりめく 11話より 2016年12月6日
白川学館の神道の教えというものは、コミュニケーション・プラットフォーム(呼応の場づくり)なんだということです

これは、白川学館で一番古いものであって、日本の伝統そのもの、一番守られてきた最後の砦、宝だと思います

我々は、お父さん、お母さんを当然のごとくに愛しているわけです。そして、子も孫もずっと続いていくわけですね。ある面では、中今ですね。過去と未

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【まとめ】2021年9月27日〜10月2日のはふりこと

はふりめく 9話より 2016年12月1日
祓いは、毎回毎回、昨日と今日と速度も違いますし、そのときの状態というか、それが反映されます

皆、心理的にはトラウマといったりしますが、そういうものが脳に刻み込まれているということがありまして、すぐに記憶のところに感情が張り付いて、そこにいって悩んだり思い出したりするわけです

お祓いというのは、一回ごとに沢山の脳の領域の鬱滞した振動を減らしていっている

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【まとめ】2021年9月20日〜9月25日のはふりこと(秋季皇霊祭 特別投稿集)

はふりめく 秋季皇霊祭での七澤代表の講話より(2017年9月23日)
元々、明治の大嘗祭の手前くらいまで、歴代の天皇の御霊を迎えて、白川が秋季皇霊祭をやっていました

これは私と高濱先生の約束でもあるのですが、正統に受け継がれた白川のおみちを、やるべきことがあれば必ずお知らせするということでした

今回についても、祭りの全容、意味というものを全て知らせて頂いて、今日、このように皆様と一緒に祭祀が出

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【まとめ】2021年9月13日〜9月18日のはふりこと

はふりめく 4話より 2016年11月23日
自分の声をよく聞いて、みんなの響きをよく聞いて、その中で一番気持ちの良いところで(お祓いを)あげればいい

(お祓いにおいて、)音頭というものは誰がとるということではなく、今日には今日の音頭がある

僕が思ったのは、皆さんが凄い能力者なんだということです。天才なんだということです。そしてお話を聞いている皆さんもまた、一人ひとりが天才であるし、私はそれを

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