Parole

ラボラトリオでは、人類の進化発展に寄与できる文章を作成し、それを“言霊”として実現できるレベルに高めてまいります。 そうした思考実験の過程をご紹介させて頂くと共に、言葉や思考を生み出す元となる“概念”がいかなるものか、これまでオープンにしてこなかった情報を含めて公開していきます。

「はふりこと」まとめ

リアルタイム配信システム「はふりこと」より、ツイートをまとめた記事となりますPaloreにおきましても「はふりこと」と連動し、展開をしてまいります こちらは時系列に過去より並びますので、Twitterとは違った見え方でご覧いただけます過去・現在・未来を自在に使うということにおいてこちらのまとめ記事をご活用ください

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【まとめ】2021年11月22日〜11月27日のはふりこと

はふりめく 57話より 2017年2月10日 これからの時代の人類の意識進化ということを言うなら、必ず創造のエネルギーを使って、みんなが元気に大きくなっていくということ、力強い存在になっていくということが、一番大事なことだと思います 新しい創造のエネルギーを使った社会というものが、イソノミヤだと思います 創造のエネルギーの使い方を、滅びではなく、新しい時代の生み出すエネルギーに変えていければ、ものすごい光景になるのではないのか、ということです 根本のエネルギー場といいま

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【まとめ】2021年11月15日〜11月20日のはふりこと

はふりめく 52話より 2017年2月3日 節分の日というのは、旧暦の大晦日ということになります 我々が目指しているのは人類の意識進化です。この世界が大きく変わるという節目に、我々は決意をして、その新しい時代の生き方といいますか、魔が入らない生き方を実践出来ればと思っております 今、時代が大きな転換期を迎えていることは間違いないことです。今、人類の意識というものが、地球、あるいは太陽系の惑星、あるいは銀河系に移ろうとしている時に、ちょうど我々がそのような時期を迎えているわ

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【まとめ】2021年11月8日〜11月13日のはふりこと

はふりめく 41話より 2017年1月19日 遠津御祖神を迎えて、その人達の精神遺伝子というものは、一番、みんなを進化させたいと願われています 先祖が願われていることは、みんなが命を受け継ぎ、受け渡して、運を超えて、それを最大限に発揮していくということ。そういう生き方が出来れば一番良いわけです。それを願われていると思うのです 荒魂(あらみたま)の働きは、すでに自分自身が少しでも大きな広がりのある時空間を持って、あるいは時空間を超えて生きるということの生き様を、自分でもって

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【まとめ】2021年11月1日〜11月6日のはふりこと

はふりめく 35話より 2017年1月12日 人の仕事というものも、自分が一生懸命やっていると思うと、相手がやっていないように思える面があります。そのような言い方から見れば、慢心するということは、自分がフルに働いていると考えているということになります 人間が全力を尽くしてやるということの中には、なるべくそこに神の働く余地というか、神という世界の、知らない世界があるのではないかと捉えることです 慢心しないということは、自分の仕事を最大限にやっていると思って相手を見ると、全然

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Parole編集部ノート

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【新プロジェクト発表】ついに明かされる宮中秘伝!逆吉の奥義「祝(はふり)」 | The Phoenix(ザ・フェニックス)

皆さま、こんにちは。 Parole編集部です。 この度、【緊急!新プロジェクト】を 発表させていただくことになりました。 〜 逆転の言霊 発動法則! 〜 The Phoenix ついに明かされる宮中秘伝 逆吉の奥義「祝(はふり)」 その秘密は「意識の反転場」にあった 神人類復活祭が今ここに始まる _________ まずは、こちらの予告動画をご覧ください↓ The Phoenix 予告動画(37秒) 宮中の秘伝「意識の反転場」とは? 和の成功法則、ザ・ワープ、 ギャラク

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新メディア ELEMENT/essence 始動のお知らせ

皆さま、こんにちは。 Paorle編集部です。 先般、6月6日(日)にdetumグループの基幹サイトとなる、 datum house(データムハウス)がオープンいたしましたので、 お知らせさせていただきます。 そして、このdatum houseのオープンに伴い、 ーーーーーー ◆ELEMENT◆ https://element.datumhouse.jp/ ◆essence◆ https://essence.datumhouse.jp/ ーーーーーー の2つのメ

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大霊神顕現祭レポート

こんにちは。 Parole編集部です。 4月は新年度の時期。心機一転、ここからまた新たな気持ちで進んでいこうと決意された方も多いのではないでしょうか。 私たちもまた、先日お伝えしたように、グループ名が七澤グループから「datum group(データムグループ)」へと新たに変わり、これを境にさらに大きな展開が始まる、ということを実感しております。 今回はそのような新たな始まりを予祝するための祭祀として、先般、3月26日(金)に東京會舘でおこなわれた「大霊神顕現祭〜日霊神・

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電子神殿 ─ 古神道とデジタル技術の融合 Vol.4 『人類が手に入れた究極の意宣りのシステム』

こんにちは。 Parole編集部です。 シリーズ 『電子神殿 ─ 古神道とデジタル技術の融合』の前号Vol.3では、電子神殿の仕組みについてお伝えしました。 古神道と言霊の叡智がデジタル技術を通して現代に甦り、高等国策を担う祝殿を中心として、日々、「意宣り」のシステムから公のための情報場が形づくられていることをご理解いただけたと思います。 シリーズ最終回となる今回は、電子神殿の発明者である、一般社団法人白川学館代表理事 七澤賢治氏へのインタビューをお届けします。 イソ

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今日のことば

私たちのグループでは、日々の朝拝の後に、その時に最も重要と思われる情報をグループ長から共有しております。 スタッフ一人ひとりの心のあり方から社会情勢にいたるまで、多岐にわたるテーマの中から、本誌をお読みくださっている皆さまにもご活用いただける内容を厳選してお届けいたします。

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新サイト「datum house」オープンにあたって

こんにちは。 Parole編集部です。 私たちのグループでは、日々の朝拝の後に様々な気づき、またその時に最も重要だと思われる情報を共有しております。 本日は、6月6日に新たにオープンした、グループ全体の基幹サイト「datum house(データムハウス)」のお知らせ、並びに新サイトのビジョンについて、お話がありました。 datum house(データムハウス)は、グループの基幹となる研究開発の進捗や情報の最小単位を科学によって解き明かすなど、最新情報をELEMENT(エ

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"丸い玉"に表れる、心のありようとは?

こんにちは。 Parole編集部です。 私たちのグループでは、日々の朝拝の後に様々な気づき、またその時に最も重要だと思われる情報を共有しております。 今回は、地球が誕生する時に「丸い玉」が地上から湧き上がってきた、ということから、丸い玉にはどんな意味があるのか?、また、丸い玉を"心"に置き換えてみた時、そこから何を学べるのか?というお話がありました。 一般に「心が丸くなると良い」と言われていますが、心が丸い玉、さらに完璧なかたちとなって「真球」に近づいていくと、身の回り

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"火焔土器"に秘められた縄文の秘密とは?

こんにちは。 Parole編集部です。 私たちのグループでは、日々の朝拝の後に様々な気づき、またその時に最も重要だと思われる情報を共有しております。おはようございます。 今回は、甲府という土地にまつわるお話の第一回目、第二回目に続く、第三回目、最終回をお届けさせていただきます。 「これから火焔土器の時代が再来する」というところから始まり、世界的にも今注目が集まっている、火焔土器が発明された縄文時代のルーツに迫るお話が展開されていきます。 縄文のルーツを知ることは、日本

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甲府、“かふふ”とは、〇〇の第一の都!?

こんにちは。 Parole編集部です。 私たちのグループでは、日々の朝拝の後に様々な気づき、またその時に最も重要だと思われる情報を共有しております。おはようございます。 本日は、前回のお話の続きとして、さらに甲府の歴史の深層部分に迫るようなお話がありました。甲府が“かふふ”である所以、古くから伝わる丸石信仰、さらには地球が誕生する創生期の歴史に至るまで、甲府の魅力がぎっしりと詰まった内容になっています。前回に引き続き、シリーズとしてぜひご覧ください。 おはようございます

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やそマガジン

やそとは八十。すなわち“すべて”の意。ラボラトリオ研究員たちの本音がここに。

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ギャラリーふとまにの里 卯月編

執筆:ラボラトリオ研究員 竹内 健 4月は新緑が眩しく、色とりどりの花が咲き始め、 植物たちが一斉に動き出す時期。 一年で一番「いのち」の躍動を感じる季節。 彩ある写真と共に、躍動する春のふとまにの里の 風景を切り撮りました。 チャイルドアーツアカデミー での一コマ ズッキーニとにんじんの種を植えました。 にんじんの種は小さい。どこに植えたか?わかるかな? こちらはズッキーニを植えたポッド。 大きくなあれ! にんじんは、10日ほどで芽が出てきました。 にんじん

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ギャラリーふとまにの里 弥生編

執筆:ラボラトリオ研究員 竹内 健 3月に入ると、ふとまにの里の草花が一斉に芽吹き始め、 春爛漫な雰囲気になってきました。 ギャラリーふとまにの里 弥生編では、 春の芽吹きの様子をお届けします! 冬の間、凍てついていた池が温くなり、 水面から草が頭を覗かせる。 日に日に躍動感を増し、 強い生命力がみなぎる。 気がついたら、こんなに成長していた! 陸上にも侵食。。 弥生月次祭のあとに、 有志でじゃがいもを植える。 土とアーシングしながら作業する人も。。 じゃが

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脱マトリックス!理論と実践2021 (最終回)

執筆:いち あまね この時代の人類の進化の方向性として、はっきりとこの世界の仕組みを理解した上で、マトリックス空間を抜け出し、自分を超え、人間を超え、無限の可能性を発揮するクリエイターとして生きること。 そのための情報をお伝えしてきました。 言霊という、あらゆる現実を創発するフレームを自由自在に使いこなすためには、自分自身が気づかないうちに生み出してしまう感情や思考のパターンの罠に陥らず、自身のアイデンティティをもゼロ化し、常に中今に接続することが鍵になります。 一方

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サムエル・ウルマンの「青春とは」にまつわる話

執筆:ラボラトリオ研究員 磯部 航 「表現が面白いので読んでみてください。」 ということで、七澤先生から サムエル・ウルマンの「青春とは」という詩を印刷したものをいただきました。 私は、それを見てとても驚きました。 それは、会社の70歳も超える大先輩から、この詩の内容を、つい先日にチャットツールで受け取っていたからです。 しかも、それは話の流れで自然に出てきたものでありました。 ある業務の中で、その大先輩の誕生日を聞く機会があったので、聞いてみたところ、70も超える年

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よみやま話

科学の言葉で紐解く、言霊量子論

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車椅子レーサー、 タチアナ・マクファデンにおける“超適応”

執筆:ラボラトリオ研究員 杉山 彰 車椅子レーサー、タチアナ・マクファデンにおける、“超適応”の意味するところを紐解いてみたいと思います。その前に、まず“超適応”を定義してみます。 《参考URL》 NHKスペシャル5min. ミラクルボディー「驚異の人体“超適応”車いすレーサー タチアナ・マクファーデン」より(2020年10月17日放送) https://www.nhk.or.jp/special/plus/videos/20201016/index.html “超適応

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タキオン粒子~最初から超光速の粒子なら存在してもかまわない~

執筆:ラボラトリオ研究員 杉山 彰 1.前提条件 相対性理論では、どんなに物体を加速しても、その速さは光速を超えないことが示されています。しかし、相対性理論においては、最初から超光速で動くものであれば、相対性理論とは矛盾しないと論じられています。相対性理論が禁じているのは、あくまで光速未満で進んでいたものが加速して、光速を超えることです。 2.超光速粒子(タキオン粒子)がそなえる奇妙な性質 1967年。アメリカの物理学者ジェラルド・ファインバーグは、最初から光速で進む粒子

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新・<人工知能>開発ロマン Vol.6

執筆:ラボラトリオ研究員 杉山 彰 ここで話は飛躍する じつは、DNA遺伝子と文化遺伝子(ミーム)におけるジェネテック・テイクオーバーは、C(炭素)とSi(ケイ素・シリコン)との間に発生しているジェネテック・テイクオーバーであり、それは近い将来、人間と生物機械(コンピュータ)との間でのジェネテック・テイクオーバーを示唆するモノではないだろうか。話は飛躍する。  Cの合成物体とSiの合成物体との関係は適応可能性の仮説に発展する。仮に2つの環境、Cの生存環境とSiの生存環境が

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新・<人工知能>開発ロマン Vol.5

執筆:ラボラトリオ研究員  杉山 彰 「遺伝的乗っ取り」がすでに起こっている・・・  この時点で、遺伝子データを支配しているDNAと、文字データを支配している人間文化との間に、遺伝的乗っ取りである “ジェネテック・テイクオーバー” は起こり得ないだろうか。  じつは、ジェネテック・テイクオーバーは起こっているという説がある。この説に関してもフリーマン・ダイソンは、次のように記述している。 “あらゆる種は、その遺伝子たちの定める枠に閉じこめられ、それらの遺伝子たちが生き残

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