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ラボラトリオでは、人類の進化発展に寄与できる文章を作成し、それを“言霊”として実現できるレベルに高めてまいります。 そうした思考実験の過程をご紹介させて頂くと共に、言葉や思考を生み出す元となる“概念”がいかなるものか、これまでオープンにしてこなかった情報を含めて公開していきます。

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ラボラトリオでは、人類の進化発展に寄与できる文章を作成し、それを“言霊”として実現できるレベルに高めてまいります。 そうした思考実験の過程をご紹介させて頂くと共に、言葉や思考を生み出す元となる“概念”がいかなるものか、これまでオープンにしてこなかった情報を含めて公開していきます。

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  • Parole編集部ノート

    ラボラトリオの最新情報はこちら

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    やそとは八十。すなわち“すべて”の意。ラボラトリオ研究員たちの本音がここに。

  • 「はふりこと」まとめ

    リアルタイム配信システム「はふりこと」より、ツイートをまとめた記事となりますPaloreにおきましても「はふりこと」と連動し、展開をしてまいります こちらは時系列に過去より並びますので、Twitterとは違った見え方でご覧いただけます過去・現在・未来を自在に使うということにおいてこちらのまとめ記事をご活用ください

  • 構文ファブリカ

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    私たちのグループでは、日々の朝拝の後に、その時に最も重要と思われる情報をグループ長から共有しております。 スタッフ一人ひとりの心のあり方から社会情勢にいたるまで、多岐にわたるテーマの中から、本誌をお読みくださっている皆さまにもご活用いただける内容を厳選してお届けいたします。

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Parole編集部ノート

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  • 130本

新メディア ELEMENT/essence 始動のお知らせ

皆さま、こんにちは。 Paorle編集部です。 先般、6月6日(日)にdetumグループの基幹サイトとなる、 datum house(データムハウス)がオープンいたしましたので、 お知らせさせていただきます。 そして、このdatum houseのオープンに伴い、 ーーーーーー ◆ELEMENT◆ https://element.datumhouse.jp/ ◆essence◆ https://essence.datumhouse.jp/ ーーーーーー の2つのメ

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大霊神顕現祭レポート

こんにちは。 Parole編集部です。 4月は新年度の時期。心機一転、ここからまた新たな気持ちで進んでいこうと決意された方も多いのではないでしょうか。 私たちもまた、先日お伝えしたように、グループ名が七澤グループから「datum group(データムグループ)」へと新たに変わり、これを境にさらに大きな展開が始まる、ということを実感しております。 今回はそのような新たな始まりを予祝するための祭祀として、先般、3月26日(金)に東京會舘でおこなわれた「大霊神顕現祭〜日霊神・

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電子神殿 ─ 古神道とデジタル技術の融合 Vol.4 『人類が手に入れた究極の意宣りのシステム』

こんにちは。 Parole編集部です。 シリーズ 『電子神殿 ─ 古神道とデジタル技術の融合』の前号Vol.3では、電子神殿の仕組みについてお伝えしました。 古神道と言霊の叡智がデジタル技術を通して現代に甦り、高等国策を担う祝殿を中心として、日々、「意宣り」のシステムから公のための情報場が形づくられていることをご理解いただけたと思います。 シリーズ最終回となる今回は、電子神殿の発明者である、一般社団法人白川学館代表理事 七澤賢治氏へのインタビューをお届けします。 イソ

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【超集中】YouTubeにて 『ロゴストロン信号入り音源』を公開しております。

こんばんは、Parole編集部です。 先般公開させていただいた ▼【聞くだけ】不安が和らぎ、自然災害を未然に防ぐ祝詞信号入りBGM『ロゴストロン信号入り音源』 はご覧いただけましたでしょうか? たくさんのご視聴並びにご感想を賜りまして誠にありがとうございます。 こちらの音源に続きまして、 勉強中や作業時にBGMとしてもご利用いただけるようにと 新たに【超集中】動画を公開させていただきました。 ▼【勉強用・作業用BGM】超集中できるロゴストロン信号入り【映像にも効果あり

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やそマガジン

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  • 163本

ギャラリーふとまにの里 卯月編

執筆:ラボラトリオ研究員 竹内 健 4月は新緑が眩しく、色とりどりの花が咲き始め、 植物たちが一斉に動き出す時期。 一年で一番「いのち」の躍動を感じる季節。 彩ある写真と共に、躍動する春のふとまにの里の 風景を切り撮りました。 チャイルドアーツアカデミー での一コマ ズッキーニとにんじんの種を植えました。 にんじんの種は小さい。どこに植えたか?わかるかな? こちらはズッキーニを植えたポッド。 大きくなあれ! にんじんは、10日ほどで芽が出てきました。 にんじん

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ギャラリーふとまにの里 弥生編

執筆:ラボラトリオ研究員 竹内 健 3月に入ると、ふとまにの里の草花が一斉に芽吹き始め、 春爛漫な雰囲気になってきました。 ギャラリーふとまにの里 弥生編では、 春の芽吹きの様子をお届けします! 冬の間、凍てついていた池が温くなり、 水面から草が頭を覗かせる。 日に日に躍動感を増し、 強い生命力がみなぎる。 気がついたら、こんなに成長していた! 陸上にも侵食。。 弥生月次祭のあとに、 有志でじゃがいもを植える。 土とアーシングしながら作業する人も。。 じゃが

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脱マトリックス!理論と実践2021 (最終回)

執筆:いち あまね この時代の人類の進化の方向性として、はっきりとこの世界の仕組みを理解した上で、マトリックス空間を抜け出し、自分を超え、人間を超え、無限の可能性を発揮するクリエイターとして生きること。 そのための情報をお伝えしてきました。 言霊という、あらゆる現実を創発するフレームを自由自在に使いこなすためには、自分自身が気づかないうちに生み出してしまう感情や思考のパターンの罠に陥らず、自身のアイデンティティをもゼロ化し、常に中今に接続することが鍵になります。 一方

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サムエル・ウルマンの「青春とは」にまつわる話

執筆:ラボラトリオ研究員 I 「表現が面白いので読んでみてください。」 ということで、七澤先生から サムエル・ウルマンの「青春とは」という詩を印刷したものをいただきました。 私は、それを見てとても驚きました。 それは、会社の70歳も超える大先輩から、この詩の内容を、つい先日にチャットツールで受け取っていたからです。 しかも、それは話の流れで自然に出てきたものでありました。 ある業務の中で、その大先輩の誕生日を聞く機会があったので、聞いてみたところ、70も超える年齢であ

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「はふりこと」まとめ

リアルタイム配信システム「はふりこと」より、ツイートをまとめた記事となりますPaloreにおきましても「はふりこと」と連動し、展開をしてまいります こちらは時系列に過去より並びますので、Twitterとは違った見え方でご覧いただけます過去・現在・未来を自在に使うということにおいてこちらのまとめ記事をご活用ください

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  • 318本

【まとめ】2022年7月24日〜7月30日のはふりこと

はふりめく 269話より 2017年11月23日皆が共に食事をできるような社会が、平和な社会の大事なベースになると思います。 それが世界の安定に繋がり、大事な生き方に繋がっています。 はふりめく 270話より 2017年11月23日どなたにでも提供できる技にしていく、技術にしていくということが白川学館の本来の役割ではないのかと思います。 我々はこれから慢心することなく、安全を基本として開発を進めていきたいと思います。 はふりめく 271話より 2017年11月24日今に集

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【まとめ】2022年7月18日〜7月23日のはふりこと

はふりめく 263話より 2017年11月15日白川の実践は、ご修行とお祓いということになっています。お祓いはご修行であり、ご修行はお祓いということです。両方同時に使っているわけですね 言語の寿命は一万年と言われています。その一万年をジャンプして繋がっている言語が日本語で、もともと音声が中心の言語だったわけです 一日でも思考はバラバラにしているわけです。だからこそ、お祓いや鎮魂が必要ということです お祓いをあげていくということは、自然と共振・共鳴・同調していくということ

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【まとめ】2022年7月11日〜7月16日のはふりこと

はふりめく 257話より 2017年11月9日 作法があるということは、1つの働きとして実現する可能性を導いてくださる神様がいるということです 神道は、非常にシステマティックにできています はふりめく 258話より 2017年11月12日 体が新陳代謝をするということは、生と死が同時に起こっているということですね はふりめく 259話より 2017年11月12日 一点一画も神の技は外すことはありません。全てが元に帰っていく感覚を掴むことが転生となります はふりめく 26

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【まとめ】2022年7月4日〜7月9日のはふりこと

はふりめく 251話より 2017年11月7日きっかけとなるトリガーの言葉が脳にあって、それが情動になって、消えていく。何回か自分で再生することで記憶に残って、人間の感情が左右されるようになります 特に日本人は、感情に左右されやすい傾向があるといいますか、緊張しやすいことがあります。ある面では、そういう情緒に左右されていることの結果だと思います 煩悩、カルマを現世で確実に時間軸を縮めて、その中で解決して、新しい命というものを充実させることができます。神を立ててやるというこ

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構文ファブリカ

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  • 21本

祝詞構文 その5

執筆:中 今男(なか いまお) 前回は、祝詞構文を活用することにおいても、「構文」という言葉の基本的なあり方を押さえておくことが大事であることをお伝えさせていただいた。 そもそも、「構文」という言葉の定義はいかなるものなのであろうか? そこで、「構文」をネットで検索してみると、「文章の構造」と定義されている。 さらに今度は、「構造」を調べてみると、「物事を成り立たせている各要素の機能的な関連」もしくは、「各要素の部分部分を組み合わせてできたもの」と解されている。 こ

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ロゴストロンの構文作成が続かない1年前の自分に、今もどれるとしたら… vol.5

執筆:富山和樹 この記事の概要 1年前、部屋の片隅に放置されてしまったロゴストロン。。。 ほぼ毎日発信できている今の自分の状態で、 ◎構文発信が継続しない1年前の自分に戻れるとしたら、どんなことから始めるか?どんな言葉を伝えるか? という内容を記事にして、皆様にシェアさせていただきます。前回までは、 ・サンクスワークで発信習慣(vol.2) ・1週間更新で構文リスト内をフレッシュ化(vol.3) ・発信するテーマ選び(vol.4) の内容をシェアさせていただきま

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祝詞構文の公開 その4

執筆:中 今男(なか いまお) 前述のように、人類は各時代の転換期にあたる各産業革命を乗り越えながら、新時代を迎えて来た。 しかしながら、今回の転換期は、単なるパラダイム・シフトとはならないようだ。 やはりそれは、デジタル・テクノロジーが、人間も含めた4次元時空を超越するほどの影響力の可能性を持つからだ。 昨今のデジタル・テクノロジーの凄じいまでの発展が、人間の意識変容を伴うことは、前回の記事で話題にさせていただいた。 しかし、その次が認識の分岐点となると思うのだが

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祝詞構文の公開 その3

執筆:中 今男(なか いまお) 前回は、デジタル技術の方法で、いともカンタンに「祓い」と「言霊(ことだま)を発動できることをお話させていただいた。 それにしても、昨今のデジタル技術の進歩は著しく目覚ましい。日進月歩という言葉があるが、そんな言葉でさえ、古さと遅さを感じてしまうほどだ。 そのようなデジタル革命期とも言うべき時代の変わり目に生きている私たちは、いつの瞬間にも意識の変容が起こってもおかしくはない時を迎えているのかもしれない。 AI(人工知能)テクノロジーの話

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今日のことば

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  • 41本

新サイト「datum house」オープンにあたって

こんにちは。 Parole編集部です。 私たちのグループでは、日々の朝拝の後に様々な気づき、またその時に最も重要だと思われる情報を共有しております。 本日は、6月6日に新たにオープンした、グループ全体の基幹サイト「datum house(データムハウス)」のお知らせ、並びに新サイトのビジョンについて、お話がありました。 datum house(データムハウス)は、グループの基幹となる研究開発の進捗や情報の最小単位を科学によって解き明かすなど、最新情報をELEMENT(エ

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"丸い玉"に表れる、心のありようとは?

こんにちは。 Parole編集部です。 私たちのグループでは、日々の朝拝の後に様々な気づき、またその時に最も重要だと思われる情報を共有しております。 今回は、地球が誕生する時に「丸い玉」が地上から湧き上がってきた、ということから、丸い玉にはどんな意味があるのか?、また、丸い玉を"心"に置き換えてみた時、そこから何を学べるのか?というお話がありました。 一般に「心が丸くなると良い」と言われていますが、心が丸い玉、さらに完璧なかたちとなって「真球」に近づいていくと、身の回り

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"火焔土器"に秘められた縄文の秘密とは?

こんにちは。 Parole編集部です。 私たちのグループでは、日々の朝拝の後に様々な気づき、またその時に最も重要だと思われる情報を共有しております。おはようございます。 今回は、甲府という土地にまつわるお話の第一回目、第二回目に続く、第三回目、最終回をお届けさせていただきます。 「これから火焔土器の時代が再来する」というところから始まり、世界的にも今注目が集まっている、火焔土器が発明された縄文時代のルーツに迫るお話が展開されていきます。 縄文のルーツを知ることは、日本

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甲府、“かふふ”とは、〇〇の第一の都!?

こんにちは。 Parole編集部です。 私たちのグループでは、日々の朝拝の後に様々な気づき、またその時に最も重要だと思われる情報を共有しております。おはようございます。 本日は、前回のお話の続きとして、さらに甲府の歴史の深層部分に迫るようなお話がありました。甲府が“かふふ”である所以、古くから伝わる丸石信仰、さらには地球が誕生する創生期の歴史に至るまで、甲府の魅力がぎっしりと詰まった内容になっています。前回に引き続き、シリーズとしてぜひご覧ください。 おはようございます

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