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神遺伝子をオンにする、言語コード〜2020年5月20日 はふりめく〜

講  話:一般社団法人 白川学館代表理事 七沢賢治
要約編集:Parole編集部 文責 大野靖志

注意書き (1)

Q.
日々お祓いをする時、それから普段ロゴストロンを使う時など、白川の一つ一つの所作の中に精神遺伝子や神遺伝子のスイッチをオンにする作用があると思うのだが、そのあたりの先生の見解をお伺いできたらと思う。

A.
たとえば遠津御祖神に繋がる時は、DNAからRNAに切り替わる、というような表現もあって、そういう意味では、物質的なものの伝わり方と所作による伝わり方の違いというのはあると思うが。ただ、遺伝子にも当然階層があって、体遺伝子→精神遺伝子→神遺伝子という順番でスイッチがオンになる。その最初のスイッチを押す引き金として、「感情」というものが非常に重要な鍵を握っているのである。

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