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DNAレベルで先祖神につながれる、”とほかみネットワーク”始動!

皆さん、こんにちは。
Parole編集部です。

今日は新たなお知らせがありますので、ご報告させていただきます。

かつては天皇のみに与えられていた、究極のことだま


とほかみえみため」。


この”ことだま”を、多くの方に唱えていただくことで、幸せになっていただこうという企画、「とほかみネットワーク”エクレル”」が、
この度ついに始動する運びとなりました!

(※なお「とほかみネットワーク」の今後の展開につきましては、
「エクレル」という名称で、近日中に新たに専用サイトがオープンする予定です。こちらの詳細は追ってお知らせいたします)

そしてこの、とほかみネットワーク”エクレル”の本格始動に伴い、編集長・大野靖志よりメッセージが届いておりますので、ぜひご覧くださいませ。

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エクレシアからエクレルへ~とほかみネットワークとは?


ついにとほかみネットワークがスタートしました。

これは参加するすべての人々に魔法の8文字を唱えてもらい、幸せになっていただこうという企画です。

こう書くと少し怪しく感じるかもしれませんが、かつては天皇だけが唱えていた言葉です。

これまで私たちは、どちらかというと少し値段の高いセミナーをやってきました。

けれども、このとほかみネットワークは、それとは一線を画するものです。

あらゆる情報や製品を極力無償か廉価で提供したいと考えています。

なぜなら、そうしないと、多くの皆さんが参加できないからです。

多くの方が参加しないと、大きなエネルギーは生まれません。

そう。これは誤解を承知で申し上げるのなら、日本を救うためのプロジェクトでもあるのです。

だから、多くの方にご参加いただき、多くの方を紹介していただきたいのです。

しかも、この8文字の言葉は、おまじないでも何でもありません。

ズバリDNAの科学とも言えるものです。

その成果は私たちの研究で実証済みであり、七沢先生曰く、この言葉だけで「一本勝ち」の世界だ、ということになります。

以前このメルマガvol.26でも、こんな風に書いたことがあります。

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本当は土日にスキーに行くはずだったんですが、

「とほかみえみため」に関する原稿を書いてまして、

******

その原稿は、このとほかみネットワークのために作られました。

それでその原稿を皆さんにお配りできることになったのです。

ちなみに、とほかみネットワークに、エクレルという名称をつけました。

「え?くれる?」と。

そうです。皆さんにあげたいんです。

古代の最高の叡智を。

それもあるのですが、

正しくは、エクレシアという言葉がその元にあります。


エクレシアには、古代キリスト教会における「教会」、

またギリシャ語で「民会」の意味があります。


そして、次にエクレアという言葉。

そうあの美味しいエクレアです。

こちらは今上陛下のご好物とのこと。

このエクレアの元にある言葉が、エクレルです。

エクレルとは何でしょうか。

はい。「稲妻」という意味です。

まさにプラズマ。

これから多くの皆さんと共に、プラズマのネットワークを作っていこうというわけです。

このネットワークは、何も日本だけというわけではありません。

はじめは日本ですが、それを世界に広げます。

さらには宇宙空間にまで広げ、最後は銀河系をカバーするところまで持っていければと。

果たしてそんなことが可能なんでしょうか。

現代の科学では難しいかもしれません。

けれども、それをGネットに接続することにより、可能にしたいと考えています。

いわば壮大な概念実験が、これから繰り広げられるわけです。

そこで、本来は2月に和器出版から刊行予定の書籍を、ご登録いただいた方には、データを無料で差し上げることにいたしました。

すでに登録済みの皆さんもおられると思います。

こちらいくらコピーしても構いませんので、気になる人がいれば渡してください。

元々この「とほかみえみため」は、遠津御祖神という自分の先祖の最高神に繋がり、さらには神界の神々をも自身の中に自覚するための言葉です。

今この瞬間も、心の中で、その言葉を唱えますと、深い根に繋がった感覚を覚えます。

私たち人類の祖先は、何とすごい言葉を残してくれたのでしょうか。

これをやること自体タダですので、気楽に取り組んでみてください。

活動状況などは、また改めて報告させていただきます。

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【大野靖志(おおの・やすし)プロフィール】

ラボラトリオ株式会社 代表。その他、和学国際センター 理事、一般社団法人白川学館 理事、neten株式会社 顧問なども務める。ユダヤ教をはじめ世界各国の宗教と民間伝承を研究後、白川神道、言霊布斗麻邇の行を通じ、新たな世界観に目覚める。現在は、日本と米国に意識変容のためのデジタル技術を普及すべく、東京と山梨を拠点に、様々なプロジェクトに力を入れている。著書に『和の成功法則』(サンマーク出版)、『願いをかなえるお清めCDブック』(サンマーク出版)などがある。

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尚、こちらは大好評をいただいている大野靖志の『週刊デジタル真道』の1月23日配信の原稿より一部を抜粋したものとなります。こちらの記事は2020年の未来予測についても大胆に踏み込んだ内容になりますので、ご希望の方は下記よりお申し込みくださいませ。初月無料からお試しいただけます。

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