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初音ミクが唱える「とほかみえみため」、新バージョンを遂にお披露目いたします!

こんにちは。
Parole編集部です。

今年2月のご紹介以来、
YouTubeですでに再生回数12万回を超えている
初音ミクが唱える「とほかみえみため」。

こちらの最新バージョンが完成いたしましたので、
特別に公開させていただきます。

最新バージョンはこちら↓↓

(こちら今年3月、六本木のザ・リッツ・カールトン東京にておこなわれました「とほかみカンファレンス」にて公開し、大好評をいただきました。音源販売はこちら

「とほかみカンファレンス」のレポートは下記URLよりご覧いただけます。

白川学館レポート
https://shirakawagakkan.jp/news/0327tohokami/

とほかみProject 「エクレル」
https://eclair.network/?p=1204

さて、こちらの動画をご覧いただいてもおわかりのように、

オープニングから
壮大な宇宙、広大な銀河系が
今にも迫ってくるような迫力と、

宇宙の中心・ブラックホールへと
一気にワープするような高揚感があり、

時空間を超えたような感覚に
させられるのではないでしょうか?

そんな圧倒的なスケール感で
始まるオープニングの後には、
いよいよ、初音ミクが登場!

大河のしずくの一滴が
全体に作用を及ぼすように
遠心状に広がっていく様子は、

まるで「とほかみえみため」の一音一音が、
宇宙の果てまで鳴り響き、
全体に響きわたっていくかのよう。

まさにこの宇宙は、
たった一音から始まる、
天御中主神(アメノミナカヌシノカミ)の一点から
すべての創造が始まるということを
はっきりと想起させてくれるものです。

さて、こうした映像の魅力もさることながら
システムの面でも特筆すべきことがある、
ということを忘れてはなりません。

それは
以前のバージョンにはなかった
ロゴストロン信号が新バージョンに入った、

ということ。

今回の新バージョンにはロゴストロン信号が
重ねられたことによって、
音声を入れた状態ではもちろん、
たとえ音声をオフにした状態であっても

大祓いやとほかみえみための言葉を
ロゴストロン信号として発信されている
高い周波数を、常時浴び続けることができるのです。

これにより、
究極の言霊「とほかみえみため」の効果が
より増幅された
ということが
お分かりいただけるのではないでしょうか。

さらにこちらには特別な仕掛けがあって、
「とほかみえみため」を40回を唱える中で、

現身(うつせみ)、駆けり身(かけりみ)、
輝り身(かがりみ)、隠身(かくりみ)、神(かみ)と、

階層的に跳躍する様子が
10回ごとの光の展開で表現されているのです。

ミク

つまりこちらを繰り返すことによって
現世の身から神になる過程を
無意識のうちに疑似体験し練習することになり、
回を増すごとに
現身から一気に神の段階へと跳躍することが
可能になる、ということです。

これは言い換えれば
光を超える超高速スピードで
五次元の世界に突き抜けることができるようになる、
ということ。

こちらの新バージョンを
しっかりと使いこなしていただければ、
スピーディーに五次元の世界を掴み、
その世界を体感できるようになるのです。

ぜひ映像をご覧いただき、
日々「とほかみえみため」を唱える際に、
しっかりと活用していただけましたら幸いです。

さて、この天皇が唱える唯一の言霊「とほかみえみため」。

そして古来日本に伝わるこの究極の言霊を
志を同じくした仲間たちと
ともに唱え、ともに分かち合う「とほかみproject」。

この「とほかみproject」が新たなステージに入り、
いよいよ本日、5月1日より
オンラインサロン『みえます』が、
始動する運びとなりました。

とほかみproject|オンラインサロン

詳細は下記HPよりご覧いただけますので
ご興味のある方は、ぜひチェックしてみてください。

https://tohokami.jp/miemasu_6/hqus/


前回のものから大きくバージョンアップした、
初音ミクの「とほかみえみため」をご覧いただき、
さらに日々にお役立ていただけましたら幸いです。

Parole編集部


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ラボラトリオでは、人類の進化発展に寄与できる文章を作成し、それを“言霊”として実現できるレベルに高めてまいります。 そうした思考実験の過程をご紹介させて頂くと共に、言葉や思考を生み出す元となる“概念”がいかなるものか、これまでオープンにしてこなかった情報を含めて公開していきます。

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