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命を繋いできた歴史で、遠津御祖神と呼んで、天津神、国津神、遠津御祖神と自己自身を拝するように、他者もそういう思いで拝する

そのなかで命を繋いできたという歴史で、その遠津御祖神と呼んで、我々が天津神、国津神、遠津御祖神と自己自身を拝するように、他者もそういう思いで拝するという作法がまた、後々の柏手(かしわで)の作法として、あるいは宮中祭祀として、あるいは神社の作法として残っていることになろうかと思います

『はふりこと』より 〜 2021-04-13
https://twitter.com/hafurikoto/timelines/1382102014188871681
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