リアルタイム情報配信システム「はふりこと」が8月6日より開始します
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リアルタイム情報配信システム「はふりこと」が8月6日より開始します

こんばんは。
Parole編集部です。

7月末に発表させていただきました
リアルタイム情報配信システム
「はふりこと」の開始についてですが
8月6日木曜日、午後頃に開始させていただきますので
お知らせいたします。
(開始時間は、状況により前後する場合がございます)

「はふりこと」は情報の配信におきまして
情報の即時提供、リアルタイム性の実現ということに鑑み、
世界的なSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)である
Twitter(ツイッター)のプラットフォームにて展開いたします。

「はふりこと」を配信するTwitterのurlは以下となります。
https://twitter.com/hafurikoto


なお、情報配信システム「はふりこと」の
情報公開に対する方針としましては
以下リンク先ドキュメント、
「情報憲章」に則って方針を定めております。
https://docs.google.com/document/d/12wi-0eRHrDzQJPbxWALsxM9HBw7IH8SsvAL1olSJ9uU/edit

以下は、7月末にお送りしたご案内と同内容ですが、
あらためまして「はふりこと」について説明させていただきます。

Twitterはツイート、すなわち「つぶやき」ということが
その名称になっているサービスでありますが、

「はふりこと」におきましても
まるでひとりごとのように
瞬間瞬間の情報が即時転送していく、
というシステムとなります。

またそれは、
過去・現在・未来をリアルタイムということで、
中今に瞬時に展開するということになります。

あるときは
「はふりめく」を蓄積されたデータベースとしても活用、
引用をすることもありながら
その日のニュースとなるものの提供もしながら、

短期・中期・長期にわたる事業計画をもって宣言し
予祝ということを表現することもおこなっていく。

そうした過去・現在・未来を自在に用いて
リアルタイムとして瞬時に展開していく
といったこととなってまいります。

Twitterは、その表現の最小単位を「ツイート」とし
日本語においては140文字内で記述する形態となっております。

その最小単位自体が単体でも意味をなし、
また、前後の時系列、タイムラインに並ぶことで
文脈としても読み解ける、というものになってまいります。

「はふりこと」がTwitterにてはじまり
リアルタイムにツイートが投稿されていきます。

「はふりめく」に備わっている
情報配信システムにおける機能を継承し、

リアルタイム・オペレーティングの概念・手法に則り
「はふりこと」の進化に、邁進してまいります。

「はふりめく」も日々の活動のご報告など、
引き続き情報提供を続けてまいります

2020年8月6日木曜日
リアルタイム情報配信システム「はふりこと」を開始いたします。

何卒よろしくお願い申し上げます。

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