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“公”とは何か? その本来の意味に立ち返る時

こんにちは。
Parole編集部です。

私たちのグループでは、日々の朝拝の後に様々な気づき、またその時に最も重要だと思われる情報を共有しております。

本日は、先日おこなわれた月次祭での話を踏まえて、「公」の意味についてお話がありました。

「公(おおやけ)に生きる」というと、こうすべき、こうあるべき姿を思い描いて、力みがちになってしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか。

しかし、本来の公の姿とは、力んだり頑張ったりする世界とは全く異なる世界である、といいます。では、真に公を生きるとは、どのような姿をいうのでしょうか。

ここで「公とは何か?」ということについて、原点に立ち返る意味でも、ぜひ本文をご覧いただけたらと思います。

おはようございます。

先日の月次祭でもお話をしたことですが、
今日はまた「公」ということについて、
大事な部分をお話ししたいと思います。

ちょうど昨日の午後も、
七澤代表と公について、
お話をしたという経緯があります。

ここから大事な部分を
皆さんにお伝えすることによって、
今後のまた方針というか
生き方が決まってくるかと思います。

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“公”とは何か? その本来の意味に立ち返る時

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