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自分の限界を超えるための方法とは?

こんにちは。
Parole編集部です。

私たちのグループでは、日々の朝拝の後に様々な気づき、またその時に最も重要だと思われる情報を共有しております。

今日は、自分の限界をどう超えるのか?というテーマで、お話がありました。
私たちは通常、もうこれでいっぱい、これ以上はできない...というかたちで自分で自分の限界を決めてしまっていることが多いのではないでしょうか。

しかし以前、弊誌でも紹介させていただいた車いすレーサーのマクファーデンさんのように、幼少期から脳を自由に使いこなすことによって、自らの身体機能の可能性を最大限まで高めて、驚異の進化を遂げたという事例もあります。

では、自分の限界を超えるためには、一体どうしたらよいのでしょうか?
自らの潜在能力を引き出すためにも、ぜひ本文の言葉をヒントにしていただけたらと思います。

おはようございます。

この度発売されました金霊神Nigiの
意識変革セミナーの収録を
昨日第二祝殿で斉藤宮司、
そして山口さんと行いました。

白川神道の見地からNigiを見た場合
どういったことが言えるのかを
それぞれ解説していただきました。

昨日は第一回目の収録でしたが、
非常に有意義な内容だったと思っております。

結局、Nigiの役割を考えますと、
良い事が起きるのは間違いないのですけれど
さらに進んで考え、
何をしようとしているかというと、
私たちの脳の限界をそれによって
超えようとしているわけですね。

私たちは生きていますと
通常、自分で自分の限界を定めて
もうこれでいっぱいとか、もうこれ以上できない
というふうになっていきます。

ですが、Nigiに入っている祝詞ですとか、
そういった神の言霊のよって
人間の限界を超える事が可能になる
という事なんですね。

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自分の限界を超えるための方法とは?

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ラボラトリオでは、人類の進化発展に寄与できる文章を作成し、それを“言霊”として実現できるレベルに高めてまいります。 そうした思考実験の過程をご紹介させて頂くと共に、言葉や思考を生み出す元となる“概念”がいかなるものか、これまでオープンにしてこなかった情報を含めて公開していきます。